エンクロージャー(箱)はAmazon 音工房ZさんMDF16㎝の物。ドライバー(ユニット)コイズミ無線 SICA 16㎝ 8Ωです
まあ~こんな感じ ハッキリ言って、中学生レベルの木工加工です。
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| ベルトクランプ |
挟むタイプのクランプ良いのですがなんせ1回しか使いませんから。
あと工具はAmazon H2ホビーカンナを買いました。
これはもう少し大きな物を買うべきでした。
エンクロージャーの中はこんな感じ、
普通吸音材を使うのですが私は防音ゴムとかコンサートホールの壁で乱反射するような物を考えていました。
YouTube「我ながら素晴らしい音バランス!3層構造のダブルバスレフ」を見て、段ボールの波部分を張り付けているのをみました。
これはいける(^o^)てことで作りました。
音は良く鳴ります、箱が響く感じ、勢いがあります、市販されているスピーカーとは違う音です。
配線が長いの気にしないで。
ユニットの固定は普通木ネジを使いますがこれは鍋ネジです、
穴径はボルトで、なかに木工ボンドを塗り10分ほど待ちボルトをねじ込む感じ
うまくいかなかったらもう一度繰り返しましょう。
ネジは軽く締めましょう、ラセンは樹脂なので緩みません
ネジの長さは木材の厚さ15㎜使いきりましょう。
これが塗装に難ありです(~_~;) 液体を吸い込むです。
そこで、水性サンディングシラーを使うと乾きが遅いのですがドライヤーで7割一気に乾かしました。
これで完璧、塗装は下処理ができればあとは上塗りは楽勝のはず。
この塗装液はちがいました、色入りニスを1回目塗ると刷毛むらの嵐です、ここまでひどいと信楽焼みたいでありです2回塗ってやめです。
最後に、このブログは作る気は無かったのですがYouTube動画主さんへ段ボールの批判的コメントあるらしので
うまくいかなかったらもう一度繰り返しましょう。
ネジは軽く締めましょう、ラセンは樹脂なので緩みません
ネジの長さは木材の厚さ15㎜使いきりましょう。
塗装 スピーカーは表面を固くすると音離れが良くなるらしい。
木材はMDF 段ボール材料に樹脂を混ぜて押し固めた物これが塗装に難ありです(~_~;) 液体を吸い込むです。
そこで、水性サンディングシラーを使うと乾きが遅いのですがドライヤーで7割一気に乾かしました。
これで完璧、塗装は下処理ができればあとは上塗りは楽勝のはず。
この塗装液はちがいました、色入りニスを1回目塗ると刷毛むらの嵐です、ここまでひどいと信楽焼みたいでありです2回塗ってやめです。
最後に、このブログは作る気は無かったのですがYouTube動画主さんへ段ボールの批判的コメントあるらしので
2026/8/30日 バックロードホーン作る
スピーカーけんちゃんの動画を見て共鳴管スピーカー作って上手くいったので、調子に乗ってバックロードホーンの空気室なしを作ろう!!
最初は音声ドライバー100W(上の写真)の物を付けたのですが耳の負担が大きくて40Wの音声ドライバーに交換しました。静電気を除去してスロート無くした構造すると元気すぎる??
ようやく調整ができたので、へた自慢したいと思います。
構造は箱を作って斜めの仕切り板を入れるて開口部は上にてシンプルにしました。スピーカ端子は前面に配置しました。
黒い円形バッフルは100Wドライバーの名残ですね!今の40Wドライバーはそのまま付くと思います。
こんな構造のスピーカーは無いため調整も手探りですね。鳴らしていると上部開口部の音とドライバーの音の間に空白があるのを発見したんです。 赤線の部分に緩衝材を貼ったところ二つの音が違和感なくつながるようになりました。
足は3点のスパイクにしています、ある程度浮かせないとスピーカーは鳴りません!!
合板はカラ松ですね、共鳴管の時はヒノキ合板を使いました。ヒノキ自体はスピーカーは向きませんが合板は接着剤を使うので強くなります、ヒノキは柔らかい音になります。カラ松材の音は清んだクリヤーな音です。
部屋の大きさにもよりますが、大きなエンクロージャー の場合ドライバーは13cmまでが無難ですね。(~_~;)













